Elle s'appelait Sarah:サラの鍵

先月紹介したLa Rafle(邦題;黄色い星の子供達)と同時期の映画をもう一つ。
Elle s'appelait Sarah(邦題:サラの鍵)

原作はタチアナ・ド・ロネの全世界で300万部突破したベストセラー小説。
1942年フランスで行われたユダヤ人一斉検挙日、サラは弟を自宅の納戸に入れ、
すぐ戻るからここで隠れているようにと伝え鍵をかける。
その後、彼女は他の家族とともに検挙されてしまう...。
こちらの映画も非常に切ないですが、興味があれば見てみてください。


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by gspoulette | 2012-11-27 01:37 | 映画


イギリス&フランスの日々の気になる事を綴っています。


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